前々からウマ娘の日記をどっかに書きたいなーなんて思っていたら、おりばーさんがぴったりの機能を実装してくださったので、筆ならぬキーボードを叩いてみました。
ガチ勢でも突き抜けた推し勢でもない、なんでもないトレーナーの駄文ですが、枯れ木も山の賑わいということでどうかご容赦を。
1.ピスケス杯
なんとかキタサンで決勝勝てました(結論)。
育成ウマ娘に書いてあるように大逃げスズカ、白キタサン、クリオグリのまあ面白みの無い編成。
スズカで対面大逃げ潰しとあわよくば逃げ切り狙いつつ、2シャドー気味の白キタサンとクリオグリで決めに行くという考えでチョイス。
グラライ環境だとスタ盛れる気がしなかったので大逃げは使いませんでしたが、グラマス環境だと使えるサポカが広がって使いやすくなったのではないかと思いました。
決勝出したウマのスキル
前の個体がラウンド1でまったく走らなかったのでラウンド2から登場、ラウンド2以降ではエースの風格
決勝もこの娘
上手い人はもっとスタパワとスキル盛ってるんだろうな
距離Aでも切れたので採用、こんなのでもたまに勝つしなんなら大逃げ対面で前に残ることもあるのが坂道の不思議
決勝は対面大逃げ潰しの仕事
予選はUF2で彼方無し別個体を使用していたけれども、逃げが増えたラウンド2全敗で彼方無しを重く見て決勝登録当日作って使用
結局駄目だったけれども3位までは上がってたのでまあまあ
総括:逃げが強くて嬉しい環境だった反面、デバフ来ないことをお祈りするところは変わらりませんでした。キタサン2デバフといった編成がもっと流行ってたら苦しかったんだろうなと思いました。チャンミレベルでも対面のレベルが平均的に上がっており、コンスタントにUF3以上を出せるようにしていけるようにグラマスの理解を深めていきたいです。また、グラマス環境になって初めてのチャンミでしたが、グラライよりスピ2でのステ盛りが安定しやすいところから、サポカの編成幅も広がり、個人的にはやりやすい環境だなと感じています。
最終的には56/81で7割切り
2.玉座と・・・
さて、チャンミ報告だけだとあれなので、時折あるいはいつも話題になる某サポカと今日発表された某サポカについてでも個人的な思いを書いておこうかと。
はい、玉座完凸させちゃいました、しかもグラマス来てから。完全に読み違い側です。
PU時1枚も引けず、半年経って完凸させてとんでもない間抜けになった瞬間
この時の動機としては、このゲーム結局のところ汎用カードとなるとスピ賢さ触るカードが強かったので、割と広く使えそうになった玉座を自前で握って他のスタパワ根性カードを借りた方が強い判断だったんですよね。
そんな感じで凸ったわけですが、結果としてそれで作ったキタサンでチャンミを取れたわけで、あんまりダメージを受けてないです(それにしてもコストはかかりすぎているのは確か)。
今回使用したサポカ、クリオグリは彼方導入とともに玉座→ファインにして右垂れウマ狙いに(因子がなかった)
そもそも所持完凸が増えるにつれてどこでも入るサポカなんてものは減っていくわけで、今回の件でむしろ環境次第で玉座はまた生き返る目もあるという考え方もできると思います。
あとは今後の使い方次第かなと、グラライ環境期であってもメイクラ因子周回で使っていたから結果として玉座の使用回数が多かったという人もいるわけですし、今後もそうだと思ってます。
個人的な今後の玉座の使い道ですが、基本的に逃げや中距離用の賢さサポカとして使っていくと思います。
基本的にグラライ期までは賢ブルボンくらいしか逃げ賢さとして有用なSSRサポカが無かったのもあって、そこの置き換え的な使い方を想定してます。
割と自分の所持青因子がグチャグチャなのもあってそこの調整弁的な使い方もするかもしれません。
まあ、なんにせよ捉え方次第だと思います、いや思わないとやってられません。
もしかしたら女神と玉座をダブルで編成することが最適になるかもしれませんし(ハローとの共存編成はやってる人いましたよね)、まあ未来なんて運営しかわからんものですよ。
最後にこの場を提供してくださったおりばーさんに感謝を。
今までお恥ずかしながらレートはほとんどやれてないですが(出走ウマの更新がね・・・)、グラマスで更新しやすくなったように思うので、これからちょくちょく潜ろうと思います。
それでは。